tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

テニスについて研究中。 ビデオカメラ、GAORA、テニス雑誌やテニス本、AIGオープン・東レ観戦、テニススクール、サークルなどで、綺麗なフォームを完成させるのが目標。魚をよく食べ、頭の回転を上げつつ、毎日研究しているのだ!

JTAテニスオンライン

こんにちは!

ベッカー対ニエミネンの試合が無料で見れるようです。
AIGの様子は、会場に行った方が迫力がありますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 16:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ

こんにちは!

サーブは、左腕をまっすぐ伸ばした状態でトスします。
肘を曲げて、トスする人が多いと思います。

肘を伸ばし、腕をまっすぐにして、トスした後も腕をまっすぐ上に伸ばします。

その後、球を打ちますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 12:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルス

こんばんはワハハ

ダブルス攻撃のヒント

Iフォーメーション
「打ちます」 「おねがい」
2人で話し合う
平行陣
ポーチ
ストレート攻撃
リターンはクロスへ打つ


ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

ジャックナイフ

こんばんは!

良い子のジャックナイフ

ジャックナイフを練習中。一回だけ良いフォームで打てました。やってみるもんですね。

両手バックハンドで、高いバウンドの時、左足を上げてスイング。

ジャックナイフってあんまり意味ないんじゃないかと思ってましたが、球の威力が上がります。
1試合中一回ぐらいしか使わないと思いますが、よく練習して技術を身に付けたいですワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 00:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ

こんばんは!

サーブのフォームが良くならないので苦労しています。

右腕の動きが、大きく後ろに回しすぎているようです。
本当は後ろに持っていかず、背中の方に持っていった方がいいようです。

サーブを集中して練習して、綺麗なフォームを身に付けたいですワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

1対1の練習

こんばんは!

金曜日に、1対1の練習をしています。
これはとてもいいです。

最初に基本練習をして、シングルスの2ゲームマッチをします。そしてまた練習。

このやり方は、上達が早そうです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 15:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

上達の仕方

こんばんは!ワハハ

上達の仕方。

この間の日曜日、ダブルスの練習試合をしました。
ビデオカメラで録画しました。

ボレーのミスなどをしましたが、その時、自分では気づけないですね。

録画したテープを見て、どこがいけなかったのか初めて分かります。

試合中に、自分で気づいていくことはできないと思いました。


上達の仕方なのですが、やはり誰かにミスの原因を言ってもらうか、カメラで撮るか のどちらかしか、フォームを直す方法は無いと思います。


自分で気づけないと、次にまた同じミスをしてしまいます。


テニスサークルでもいいので、誰かが雑誌などで技術を覚えて教えてくれる人がいるといいですね。

自分の技術の覚え方は、
テニス雑誌
テニスの本
レッスンビデオ
GAORAでのプロの試合

この中でも、GAORAのプロの試合を見ることが、とても役に立っていますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

ボレー

こんばんは!

ボレーは、グリップを間違えている人が多いみたい。
それがミスの原因になっています。

ラケットを握り、人差し指と、親指でVの字を作り、
左から二番目の角にVの字がくるのが、コンチネンタルグリップです。

フェデラーの元コーチである、トニーローチさんの話だと、ここから少しだけ左側に動かして握ります。

フェデラーのウォーミングアップを見ると、フォアボレーは体を45度に傾け、バックボレーは90度か、45度に傾けて打っているようです。

ラケットを立て、そこからスイング。

球を押し出すようにフォロースルーしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

早いテイクバック

こんばんは!

テイクバックが遅い人多いです。
私も遅れています。

バウンドしてから、テイクバックしている時があります。

フォアハンドストローク、バックハンドストロークは、

球がバウンドする前に、テイクバックを完了させておきましょう。

ラケットを後ろに引いておくのです。

相手から速い球が来た場合、早くテイクバックすれば返球できます。

バウンドしてからテイクバックするから、速い球が返せないのです。

速い球でも、早くテイクバックしておけば返球できると思っていてくださいワハハ

また、相手側から低めのスライスなどが来て、打点が低い場合、腰を落とすことで、上手く返球できますイシシ

ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 21:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

フィッチ

こんばんは!ワハハ

サーブ権を決めるフィッチ。
最近のやり方は、グリップエンドを手で隠すだけ。

相手に、スムースかラフか選んでもらい、ゲーム開始。

ラケットを転がすと、少し時間がかかるし、ラケットも傷がついてしまう。

ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

ビデオカメラチェック

こんばんは!

昨日のテニスを、ビデオカメラで録画、再生して今見ました。
フォームがかなり悪いです。

フォームレベルが、中級ぐらい。

テニス歴11年で、中級というのはとてもショックです。


フォームレベルを
初級、中級、上級、トーナメントクラス
で分けると、

1000人中5人がトーナメントクラス
1000人中5人が上級
1000人中490人が中級
1000人中500人が初級

ぐらいに分かれるんじゃないでしょうか。

テニススクールでは、具体的なアドバイスはしてくれませんが、もっときちんと教えてくれれば、もっと早く上達していたと思います。

これからは、ビデオカメラチェックの時間を増やして、練習したいと思います。今まで週2回、3年間チェックしていたのですが、それでは少ないようです。



いつもブログを見てくれてありがとうございますワハハ
これからは更新はとても少なくなります。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 13:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

上達の仕方

こんばんは!

上達の仕方。

ずっと、上達の仕方を研究してきました。
なぜ上達できないのか?
なぜ上達する人が少ないのか?

私も、ずっと困っています。



上達の仕方。

まず、基本技術を覚えないといけません。
悪いフォームの素振りをしても上手くいきません。

自分も、基本を覚えるということだけで10年以上かかっています。

基本を覚えていない、知らない状況で練習してきた。
これが一番問題だと思います。


これが、上達が遅れた原因だと思いますが、
10年以上時間をかけるしか、技術を覚える方法がありませんでした。





技術の覚え方。

図書館にテニス雑誌はないですか?
あるなら、読んでみましょう。

松岡修造の、レッツエンジョイテニスというレッスンビデオも良かったです。
第一巻は特に良かったです。
見たい人は、第一巻だけでも見るといいと思います。


神尾 米さんのレッスンビデオも良かったです。
全三巻あります。

この2種類のビデオ4巻で、ある程度基本技術が分かると思います。


地上波のTV録画。

今月24日から地上波放送があります。
録画して、何回も見ると、とても参考になると思いますワハハ

テニス技術は、誰でも覚えられ、上達できるものだと思います。
楽しみながら上達してくださいねワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊達さんの分析

こんばんは!ワハハ

クルム伊達さんの試合は、有明国際のHPから見ることができます。

伊達さんの分析。

試合を見て、
ライジングで打っているのと、
テイクバックから打つまでの時間が短い 

という2つの技術で攻撃しているんだと思いました。
ただのライジングじゃない。
伊達さんの独自の技術で、相手コートへ早く球を返す技術を身につけています。

普通のライジング攻撃よりも早く球が返ってくるわけです。

フェデラー選手も、同じような攻撃だと思います。
テイクバックはシンプルです。

伊達さんに勝つには、
基本技術を向上させ、ミスを今の5分の1ぐらいにしてほしいです。
自分のミスを減らさなければ、勝てないと思います。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:20 | コメント(2)| トラックバック(0)

シングルス

こんばんは!

私は、ダブルスばっかりやっているので、ダブルスの方が上達してきたと思います。

しかし、シングルスはやる機会が少なく、まだ経験不足です。
シングルス練習では、沢山失敗しておいたほうが、トーナメントで役立つと思います。

失敗したときに、次に同じ失敗をしないように、自分のプレーを分析し修正します。

2ゲームマッチ。

2ゲームだけでも、練習になります。
1-1の場合、1本勝負になります。

トーナメントで勝ちたい人は、身の回りの人と対戦し、2-0で勝てるように頑張ってください!ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 19:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

センターサーブ

おはようございます!

デュースサイドからのセンターサーブ。有効ですね~!

ずっとセンターばっかり狙っていたので、センターへのサーブが上手くなりました。

ダブルスでは、サーブを打つとき、センターマークとシングルスサイドラインの、真ん中より少しセンター寄りでサーブを打っています。

ウッドブリッジを参考にしているのですが、ウッドブリッジと同じ事をすると、大体上手くいきます。

センター寄りでサーブを打つことで、サーブの威力が上がり、サーブの確率が上がりました。

センターを狙うことで、前衛の頭に当たることもないし、
前衛はボレーを決めやすく、リターンでストレートへ抜かれることも少なくなりますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 09:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

かもしれない

こんばんは!ワハハ

テニスの試合の勝ち方を、かもしれないテニススクールで聞いてみた。


Xコーチ「は~い。球出しの3球目で、アホになってくださいね~」

レッスン終了後に聞いてみた。

試合に勝つには、

ミスしないこと。
ファーストサーブを入れるために、サーブの練習を多くすること。
力を抜くこと。

サービスエースや、リターンエースを狙わないこと。
(力いっぱい打って、ミスするより、相手コートに確実に入れること)

確率を考えること。

何をすれば、ポイントが取れるか。
ポイントが取れる確率を計算し、ポイントが取れる確率が高いことをする。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:31 | コメント(0)| トラックバック(0)

ボレー

こんにちは!
プロのボレー

右側の映像見れますか?

一球で5分以上続けることを目標にしてくださいワハハ

みなさんブログを見てくれてありがとう!ワハハ
これからは、更新少なめになるかも。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 12:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

攻めろ~(ё ё)

こんばんは!

攻めろ~
前だ~
前に行ってボレー決めると
気持ちいいよ~ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

メンタル

こんばんは!

メンタル
動かざること山のごとし。


試合に勝つ方法。


攻撃は最大の防御なり。

コントロールを制するものは、ゲームを制す。

試合の勝敗は、自分次第。

相手が強いという先入観を持たない。
(例えば、相手がコーチの場合、最初にコーチは強いから自分達は負ける、というような先入観を持った人がいます。
試合に負けるのは、負けるというイメージを実行してしまうからだと思います。)

目標で相手を上回る。

一番を目指す。

広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ2

コケコッコー!
おはようございます!

サーブ練習。

自分は、サーブの練習のときはサーブに集中しています。
サーブをして、その後リターンが返ってきた場合、そのままストロークをすると、結局サーブの練習がほとんどできません。



トスをする前に、トスする場所を見てからトスします。

昨日の記事のトスの位置は、左足からの間違いでした。訂正します。

フェデラーのサーブを参考に、研究しました。
右足を左足に寄せるタイプは、スピード重視。
右足を寄せない、フェデラーのサーブは、コントロール重視。

ナダル選手は、寄せないタイプから少し右足を左足に寄せるタイプに変更したようです。



そして、サーブの技術を一気に上げるには、ビデオカメラチェックしかないと思います。

自分のフォームを知り、そこを直す。
ほとんどの人は、自分がサーブをどう打っているか分からないようです。
自分のイメージとは、違う打ち方をしている人が多いです。


携帯電話のカメラで、上手く撮れるかな?ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 10:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ

こんばんは!ワハハ

サーブは、フォーム修正に一番時間がかかっています。

サーブの不調の原因は、必ずあるので、そこを直せばサーブの確率は上がります。

多くの人は、自分のフォームのどこを直せばいいか分からないため、良いサーブを打つことを難しいと感じていると思います。

私は、残念ながらみなさんのサーブのフォームを見ることが出来ないので、どこを修正すればいいか分かりません。



サーブの不調で多いものから探っていきましょう。



トス

トスの場所ははっきりと決めておいたほうがいいと思います。

左足から何センチというように、具体的に。(←訂正しました。左足からです。)

私は、左足から右に20センチ、前に20センチが
フラットサーブのトスの位置です。

その場所の右後ろがスライスサーブ。

頭の上のトスするのはスピンサーブ。


AIGオープンを見ると、全員トスを前に上げていました。

スピンサーブなら、トスを前に上げ、体が前傾姿勢になるので、結局打点は頭の上ぐらいだと思います(もっと前かもしれません)。


つづきは後日・・・。


ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

両手バックハンド

こんばんは!

片手バックハンドに移行する予定でしたが、球のスピードが落ちてしまったので、両手バックハンドに戻しました。

片手バックハンドは、返球率が高く、綺麗なフォームも作りやすいと思います。
時間をしっかりかけて練習すれば、片手でも速い球は打てると思いますが。

片手、両手どちらが良いかは、人それぞれですねワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

プロの試合に負けない方法

こんばんは!ワハハ


プロの試合に負けない方法。

試合をビデオカメラで撮り、どこに弱点があるのか分析します。
弱点は、沢山あるはずです。

弱点を直していけば、必ず勝率が上がります。
弱点がそのままなら、結果は同じです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

試合に負けない方法

こんばんは!ワハハ

試合に負けない方法。

試合に負けたとき、どのショットでミスしたのか分析しましょう。

サーブのフォルトが多かったですか?

ボレーの打ち方がよく解らず、ミスしましたか?

一番大きな弱点から直していくと、必ず勝率は上がります。

球を、
第一にコントロールし、
第二にスピードを加えましょう。


私のサーブの打ち方。
左腕をまっすぐに伸ばし、上を向き、2秒間左腕を上げます。
必ず腕をまっすぐ伸ばします。

右腕のテイクバックですが、すぐに頭の上にラケットを持っていき、スイングします。

膝の曲げは90度を目指しています(実際には90度になってませんが、90度とイメージすると、膝がよく曲がっていました)。

ボレー
ラケットを立ててからスイングすると、良いフォームに見えました。


ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

試合の勝ち方

こんばんは!

試合の勝ち方。

試合に勝つためには、フォームレベルを上げること。

修正は、とてもシンプルなもの。

ボレーで球の下のほうを打って浮いてしまうなら、球の横、あるいは球の斜め上を打つ。

サーブのフォームが良くないなら、具体的にどこが良くないのか分析し修正します。

ストロークのテイクバックが遅いなら早くします。

戦術は、GAORAのビデオを参考にしています。

フェデラーは、球も速いし、特にコントロール能力が高いです。
ボレーも上手いですが、ストローク中心のプレースタイルです。
ストロークで攻撃し、チャンスが来るまでボレーに出ません。
球が浮くなど、チャンスの時にはしっかりボレーで決めにいきます。

ウッドブリッジ選手

ダブルスの名手ウッドブリッジ選手は、やはりコントロール能力がとても高いです。
ポイントが取れるだけの球のスピードもあります。

できるだけ平行陣で戦います。
雁行陣の時もありますが、平行陣の方が勝率が高くなるということを知っているようで、できるだけ平行陣でプレーしています。

予測してポーチに出ます。
相手がサーブ&ボレーをした時、そのボレーをポーチします。
ペアが足元へ沈めるか、相手にミドルボレーをさせた時、ポーチに出ます。

自分達が劣勢の時、iフォーメーションを使います。
自分のサービスゲームで、30-40になってしまった。
あと1ポイント取られると、ゲームを取られてしまう。

どうしても1ポイント取りたい時に、iフォーメーションを使います。
デュースまでいったら、その後もファーストサービスでiフォーメーションを使います。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

リターン

こんにちは!

WOWOWの放送で、ビヨークマンのリターン講座を見ました(ビデオで)。

リターンは、

相手の力を利用する。

できればライジングで打とうと思っている。

力いっぱい打つ必要はない。

コンパクトなテイクバックで打ち返す。

腰をよく落として構える。






広告のクリックお願いします!ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 16:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルスの戦略

こんばんは!ワハハ

ダブルスの戦略

私の方針は、

平行陣でプレー

なるべくロブは上げない
なるべくドロップショットは打たない。


ポーチ
最近、ダブルスでは、自分が失点しないということを心がけています。
ポーチは、やみくもに出るのではなく、
相手の気持ちになって考え、相手の球を読み、ポーチに
出ます。
そうすると決まる確立が高くなりました。

自分側に来た球は、確実に相手コートに入れることを目指しています。

Iフォーメーション

Iフォーメーションは、とても有効だと思います。
ファーストサーブで使うことでポイント奪取率が上がると思います。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊達さんの攻撃

こんばんは!ワハハ

伊達さんの試合を、NHKで少し見ました。

球が速い。ライジングもよく打てていました。
タイミングを合わせ返球するのが上手いようです。

コントロールもいいようです。

ライジング攻撃は、相手の球を早く返球することで、相手の準備の時間を奪います。

フェデラー選手も、ライジングを得意としています。
シングルスでとても有効です。

ライジングは、早いテイクバックと上手くタイミングを合わせることで打つことができます。

一番大事なのは、ライジングを打とうとする意識だと思います。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

ボレーのやり方

こんばんは!ワハハ

フェデラーの元コーチ。
トニーローチさんの言葉。

WOWOWワンポイントレッスンより。

ボレーのグリップは、コンチネンタルではない。
少しバック寄りです。

球を打ったら前に押し出すだけ。

バックハンドは、手首をコックする。
角度を保ち、空手チョップのように打つ。





私のコメント。
ずっとコンチネンタルで打ってました。
グリップは、何か合っていないような気もしてた・・・。
今度から、トニーローチさんの言葉通り、ボレーをしたいです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:29 | コメント(2)| トラックバック(0)

ATPテニス

ATPテニス


おはようございますワハハ
リンク先の、左側の写真見れますか?
フェデラーの写真。
フォアハンドを打った後、球を見ていません。
これを、打点に顔を残すと言います。

またラケットの角度、分かりますか?
斜めになっています。

プロのフォアハンドは、こうして面をかぶせるような角度にして、スピンや威力を上げているようです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 10:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド5

こんばんは!ハート

フォアハンドの打ち方5

フォアハンドのミスの原因
第一位
テイクバックが遅い

テイクバックは、なぜ遅くなるのでしょうか?

ウイニングアグリー読めばテニスが強くなる
という本に、テイクバックが遅い人が多い と書いてありました。
海外でも、テイクバックが遅い人が多い。
ということは、人間だから、テイクバックが遅くなってしまうのでしょうか?

ミスの原因第2位

打点を見てない。

前を向いてしまっているから、しっかりとラケットの真ん中に当てることができないのかも。


昨日は、調子が良かったのに、今日は上手く打てないという人もいるでしょう。
一つは、ストリングの状態は、昨日と同じ状態ではないということ。

もう一つは、フォームが毎日違う人がいるということ。
本人は、昨日と同じ状態で打っていると思っても、第三者から見ると、昨日とは違うフォームに見える。

打ち方が変わってしまっているので、上手く返球できないんだと思います。

対策は、素振りをするのではなく、もう一度正しい技術の知識を覚えること。

覚えた上で、素振りをすること。




以上でフォアハンド講座は終了です。

練習では、100球、球が来たら100球返すことを目標としましょう。
4球ミスしたら、1ゲーム落とします。
24球ミスすると、1セットゲームなら、負けになります。





広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド3

こんにちは!

フォアハンドの打ち方3

ダブルリズム

相手が打つ前に、ステップするのがスプリットステップ。

プロのステップは、ダブルリズムステップ。
かかとをなるべくつけずに、つま先で移動。

常にステップすることで、いつも最適なポジションで構えることができます。
ダブルリズムの仕方は、ダブルリズムというレッスンビデオで学ぶことができます。

つま先移動で、足を開く→つま先移動で、足を開く

こんな感じでしょうか。


足は、しかっかり開き、土台を作りましょう。
八の字を作り、フォアハンドを打ちますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 13:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド2

こんばんは!

フォアハンドの打ち方2

低い球の場合。

相手がスライスなどを打ち、球が低くなると、自分はミスショットが多くなり困っていました。

テニス雑誌で、低い姿勢にすれば返球できると書いてあったので、それを試しました。

低い球は、腰を落とせば返球することができました。



エッグボール

フォアハンドで速い球を打ってみるのですが、ただ速いだけだとかえって取りやすいのかも。

高く跳ねるような球が来た時、とても打ちづらいです。

スピンをよくかけて、相手コートの深くへ高く跳ねるような球を打つほうが、ポイントが取れるのかもしれません。

いろいろな軌道の球を試してみてくださいワハハ



広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド

こんばんは!

フォアハンドの打ち方。

私の場合、テイクバックで面を伏せ、そこからスイングしようとしています。
面を伏せようとしても、今はできていないのですが・・。


みんなのフォアハンドをチェックすると、みんな力を入れて握っています。
グリップを握りつぶさんばかり。

力を抜いて打つことで、フォアハンドが楽に打てます。

私の場合、ストリングを一ヶ月で交換するため、ストリングの反発力を生かして打っています。
ストリングの反発力が低下している状態で打つと、なかなかミスは減らないし、腕の力で球を飛ばすようになってしまうと思います。

フォロースルーは、左腕の真ん中に右腕がくるようにしています。




順序良く解説すると

1 スプリットステップをする
2 早くテイクバックする
3 ラケットの真ん中に球を当て、打点に3秒顔を残す。
4 しっかりフォロースルーする

こんな感じでしょうか。

早くテイクバックする というのは、球を体の前で打てれば良いのですが、テイクバックが遅い人は体の後ろで打つことになります。
体の後ろで球を打つと、差し込まれたような感じになり、球をコントロールできなくなります。

テイクバックを早くするべきと思っている自分でさえ、ビデオカメラでチェックするとテイクバックが遅くなっているのです。

意識して早くテイクバックするようにできれば、返球率はかなり上がると思いますワハハ

広告のクリックお願いしますワハハ

ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

片手バックハンド

こんばんは!
両手バックハンドのフォームが、良くならないので、片手バックハンドへ移行しました。
今まで片手は上手くいかなかったんですが、
体がすぐ開いてしまうので、打点に顔を残すこと、
右腕をしっかり振り上げることを意識してやりました。

ビデオチェックの結果、綺麗なフォームに近くなっています。
もう少し練習していけば上手くできそうです。

片手をやってみると、返球率が高くなり、ミスが少なくなりました。
両手バックハンドだと、両手でラケットを握らないといけないので、ラケットをしっかり振り切れなかったです。

振り切れる片手は、返球率が高かったです。



サーブのフォームも良くなってきましたワハハ

広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

IMG

こんにちは!
他の方のブログを見る。
IMGアカデミーで一日6時間の練習。

自分の練習時間、少ないなぁ。

私の練習時間は連続2時間。
2時間で、ビデオカメラのバッテリーがなくなってしまうので、それ以上はフォーム作りができません。

練習時間が足りないので、倍以上に増やしたいですワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 14:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

シングルス練習

こんばんは!ワハハ
シングルス練習を始めて数ヶ月が経ちました。
シングルスは、自分の弱点に気づくために、とても良い練習だと思いました。

シングルス練習の方が、早く上達できると思います。

またトーナメントで勝っていく為には、試合前にシングルスの練習を沢山しておいた方がいいと思います。

ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

忍者テニス

おはようございます。

忍者テニスの心得ワハハ

足が速い
戦術家である。
日本トップクラスの技術力がある。
筋肉をつけすぎない。テニスに必要な筋肉だけ身につける。
コントロール能力が非常に高い。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 09:24 | コメント(4)| トラックバック(0)

フォアボレー

こんばんは!

フォアボレーのやり方。


練習では、球出しはボレー側から行います。
構えで、かかとをつけません。

フォアボレー側に、球を打ってもらいます。

フォアボレーは、左手でスロートを持ち、体を45度にします。

左手でスロートを持つと、テイクバックが大きくなりません。
でもそのままだと、ボレーが出来ないので、スイングする前には左手を離します。

テイクバックを大きくしないため、左手で少し長い間スロートを持ちます。

スイングは上から下、上にスイングします。

足が一番重要だと思います。

構えではかかとをつけずに、ステップします。
球が来る前から足を動かします。
左足を前に出してスイングしましょうワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:47 | コメント(4)| トラックバック(0)

シングルスの戦略

こんばんは!

シングルスの戦略

相手のサーブを見て、
トスに勝ったら、サーブかリターンを選びます。

リターンを選ぶ人も多いですが、サーブが練習不足の人が多いためのようです。

サーブは、バックサイド中心に打っています。

ストロークも、バックハンド側へ打つことが多いです。

サーブ&ボレーもやります。
デュースサイドからワイドへスライスを打ってネットに出ていくという攻撃もしたいですね(まだできませんが)。

リターンをスライスで返球し、ネットに出て行くということも練習しましたが、ポイント奪取率が50%以上いかなかったので、これからはやりません。

ポイントが取れる確率が高い攻撃のみやっています。

また相手がストロークを打ってきて、それをスライスでセンターに返球し、ネットに出ていくというのも練習しました。

これもポイント奪取率が50%以上いかなかったのでやりません。
トップスピンなどで攻撃して、前に出ていくほうがポイントを取れています。

相手が前に出てきたら、横を抜きます。


シングルスの敗因の多くは、基本技術の問題だと思います。
基本技術を上げて勝率を上げていきたいですねワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

三輪車

こんばんは!ワハハ

テニスは、三輪車のようなものだと思います。
三輪車には、人が乗っています。

前輪は、道具。
ラケット、ストリング(ストリングのテンションなど)、テニスシューズ、テニスソックス。

道具の状態が良くなければ、つまずいてしまいます。
道具は、テニスにおいてとても重要であると思います。

後輪の一つは
身体能力
足の速さや、柔軟性、筋力など。

後輪のもう一つが技術


一番重要なのが、三輪車に乗っている人です。
戦略を考えたり、予測したり。

そして、目的地はどこなのか?

錦織くんは、
世界一を目指しています。

フェデラー選手と方向性が同じです。

世界一を目指さなければ、世界12位の選手に勝ったりできないと思います。
目的は、世界一なのですから、12位の選手にも勝つつもりで練習していたのです。


三輪車の目的地を具体的に決めて練習していくと、その通りに近い結果になると思いますワハハ



広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 19:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルスの戦略

こんばんは!

ダブルスの戦略。

私の場合

トスに勝ったらサーブを選びます。

リターンは、私はフォアサイドへ行きます。

私の戦略は、できるだけ平行陣でプレーし、
ロブは打たない
ドロップショットも打ちません。

ロブ、ドロップショットは、打たない方針にしていますが、
どうしても必要なときには打っています。
そういう時には、エースをとりやすいです。

ペアのサーブが速い場合は、ポーチに出ます。
また、前衛のポジションはセンター寄りにしています。

もしペアのサーブが速くない場合、ポーチには出ません。
前衛のポジションもサイド寄りにしています。

リターンはクロスへ打ちます。
できるだけ速いストロークを打って攻撃します。

攻撃できたら、前に行きます。

これが私の基本戦略です。


練習試合のときは、ペアにリターンのサイドを決めてもらっています。ペアが絶対に私はフォアサイドへ行きたいと言う人もいますので。

平行陣でプレーしたいですが、ペアのカバーも必要なときは、雁行陣になります。

本当は、Iフォーメーションやもっと戦術を使ったプレーをしたいですが、サーブなどの基本技術がしっかりしていないことと、ペアにIフォーメーションなどについて説明しないといけないので、なかなかできないです。

ダブルスの勝敗は、ペアと上手くやっていけるかどうかが重要だと思いますワハハ

ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:40 | コメント(0)| トラックバック(1)

ジャックナイフ

こんばんは!
ジャックナイフを練習中。

ジャックナイフは楽しいショット。
打っていると楽しいです。

フォームは良くないんだろうと思ってカメラで見たら、左足が赤ちゃんみたいだった。
どんどん練習して上手くなろっとワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

ビデオカメラチェック

こんばんは!

ビデオカメラチェック。
一日で45箇所の問題点が見つかりました。

両手バックハンド
スクエアスタンスで打ってしまってます。

相手に背中を向ける感じ、体を45度にしてみたら、フォームが良くなりました。

足幅が狭い

足の幅を1メートルにしたら良くなりました。

こんな感じでどんどんフォームを直していきます。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 17:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

錦織君

こんにちは!
昨日の、錦織君の番組の詳細。

後半はデルレイビーチ国際の映像。録画した人は、とっておいて、どういうフォームで打っているか参考にするといいと思います。

前半は、松岡さんの解説を含めた過去の映像。
IMGアカデミーでは、毎日練習し、日本の高校の通信制に入っていて、勉強しているとのこと。

ヨガ、筋力トレーニングを行っていて、トレーニングの前に、自分の体調をチェックして紙に書き込みます。

トップコーチなど、14人が、錦織君についていて、その人達が錦織君を強くさせます。

IMGアカデミーでは、62面のテニスコートがあり、ビデオカメラも備え付けてあります。

シャラポワアガシ選手もIMGアカデミーの出身です。


ニックボロテリーさんが、錦織君に指導している場面がありました。
力を入れすぎてはいけない。

とのアドバイスですワハハ

みなさんは、力を入れすぎていませんか?
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 12:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォームレベル

こんばんは!
どうすれば高いレベルまで上達できるか考えています。

私はスクールに7年は通っていたと思います。
中上級クラスまで上がったのですが、
ビデオカメラでフォームを見てびっくり。

スクールでは、フォームレベルまでは上がらないのかも。
フォームレベルをABCDに分けると私はDでした。

スクール内では勝てるけど、外では勝てない。
スクールでは、フォームについてのアドバイスは少ないです。ほとんどないところもありました。

フォームレベルが、試合に勝つかどうかの大事なポイントだと思います。

私はビデオカメラでチェックしているので、自分のフォームの良くないところが分かりますが、ビデオカメラチェックしていない人は、一体どうやってフォームレベルを上げるんでしょうか・・。

自分で自分の良くないところを気づいていくしか、方法がないのかも。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

細かい技術

こんばんは!

テニスの技術を身につけるには、細かいことをきっちりやっていかないといけないみたい。

例えば両手バックハンドなら右足かかとから入るとか。
打点も一秒見る。
左腕伸ばす。

これから細かいところもきっちりできるようにしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

フェデラーサーブ

こんにちは!ワハハ

サーブのコースを調べました。
フェデラー
ロディック選手の

ボディ
バック
ボディ
バック
バック
ボディ
バック
バック
フォア

ロディック選手のバックハンド側へのサーブが多いです。

ロディック選手は
バック
バック
バック
フォア

フェデラー選手のバックハンド側へのサーブが多いです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 14:34 | コメント(0)| トラックバック(1)

フェデラーの攻撃

こんにちは!ワハハ
GAORAを録画したビデオテープを見ています。
フェデラーロディック
フェデラーがn61を使っていたときのビデオです。

両者ともサーブが強力です。
サーブをベースに、試合を組み立てているような気がします。
ロディック選手は、サーブ&ボレーや、スライスアプローチをしてネットに詰めていく攻撃もしています。
しかし、失点が多いです。
スライスアプローチのスライスがアウトしたり、サーブ&ボレーでネットミスをしてしまいます。

フェデラー選手は、スライスアプローチはせず、サーブ&ボレーもロディック選手に比べて少ないです。

フェデラー選手は、今までの経験で、何をしたらポイントが取れるのか、よく知っているんだと思います。

またフェデラーのフォアハンドが強力です。
よくコントロールされた球で、威力のある球を打ってきます。
それをやっと取った時には、体勢が崩れているので、そこからさらに攻撃を加えてきます。

広告のクリックお願いします!ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 13:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

ジャックナイフ

こんにちは!ワハハ
昨日、ジャックナイフの練習をしてみました。
ジャックナイフは、必要ないかと思っていたんですが、どうしても打ちたいときがあって練習してます。

ピュアドライブは、振りやすくて、ジャックナイフがしやすいです。
フォームは変だと思いますが、ビデオカメラでチェックして修正していきます。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 11:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

スマッシュ

こんばんは!

ノートを一枚使い、基本技術の要点だけまとめてみました。

例えばスマッシュ

1スロートを持つ
左腕を垂直に上げる
ヘッドを頭のラインに
体の50センチ前で打つ
打点を見てど真ん中に当てる


高い技術が身につくといいなぁ炎
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

ミスジャッジ

こんばんは!ワハハ

一般のテニスの試合では、セルフジャッジが多いです。
相手が、ジャッジをミスすることはありますね。

入っていたのに、アウト!と言われること。
アウトだったのに、インの判定。

自分の球が確実に入っていたのに、アウトと言われた場合、私は気にしません。
今まで、1ゲーム中、4回ミスジャッジされたことはないです。
ミスジャッジでも、勝敗が逆転することは無いと思います。
もしあるとすれば、自分がムッとしたときでしょう。
ムッとした気持ちが自分のフォームに悪影響を及ぼす場合。

私の場合、気にしないので、勝敗には影響しません。

フェデラー選手も、N61を使っていたときのプレーを見ると、ミスジャッジがあっても気にしないようです。
相手の球がアウトでも、アウトのコールがなければ、プレーを続け、またポイントを取ってしまいます。

それでも、何回もミスジャッジがあると、怒っていた時はありましたが・・。

できるだけ、正確にジャッジは行ってほしいですが、その人の視力や見え方が人それぞれ違います。

わざとやっているようにみえても、実は視力があまりなかったり、相手の心の弱さからアウトと言ってしまう場合もあるでしょう。
相手の視力や、心の強さまで、私は変えられないので、ミスジャッジは気にしないでプレーしていこうと思います。



ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

技術を引き上げる

こんばんは!

近日中に、技術を一気に引き上げようと思います。
フォームで変だと思うところを徹底的に修正します。

例えば、フォアハンドでテイクバックで面をきちんと伏せていないとか。
フォロースルーが中途半端なところで止まっている。
足幅が狭いなど・・。

両手バックハンドは、
テイクバックが遅く、
足幅が狭く、
左腕が伸びていない
右足が左足の前になっている(スクエアになってしまっている)

今日、修正してみたら、上手くできました。
一切妥協せず、自分で変だと思う点はすべて修正します炎
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

ゲームの達人

こんばんは!

ゲームの達人になる条件。

試合に勝つためには、ほぼノーミスで攻撃しなければならない。

ミニラリー
相手コートのサービスボックスに、ミス無く返球する。
サービスボックスに入らなければアウトになる。

ストローク
ミス無く続けられるようにする。

サーブ
ファーストサーブを70%以上の確率で打てるようにする。
セカンドサーブは、100%を目指す。

リターン
早くから構え、準備する。
速いサーブも、すべて返球できるという意思も必要。

スマッシュ
確実に決められるように、練習する。


すべて、できるようになる為に、正しいフォームを身につけることを、重要視する。
球が速くても、ミスが多ければ、試合には勝てない。
安定感のあるプレーをする為に、基本に忠実な正しいフォームが必要。

このブログを見ている皆さんは、正しいフォームを身につけることが可能ですワハハ
そこまで努力するか、しないかで、自分の技術が決まります。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 18:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

ダブルスの攻撃

こんばんは!
ダブルスでは、時に1対3になってしまう時があります。

しかし、自分が圧倒的なスピードショットを打てれば、そんなのは関係なくなるはず。
相手ペアを圧倒し、自分のペアを圧倒し、見ている人も圧倒できる、威力のあるスーパーショットを打てるようになるぞ~ワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

リターン

こんにちは!ワハハ

リターン

リターンもいろいろ試しましたが、今は、最初からベースライン上にいたほうが、返球しやすいと思ってます。

最初にベースラインから少し後ろにいて、相手のサーブに合わせてステップします。
右足を一歩出して、次に両足を開きます。

上手く返球できなかった場合、ベースラインの中に入って構えます。
最初にどの場所にいれば返球しやすいか、調べます。

ベースラインのさらに二歩ぐらい中に入って構えることも多いです。
これ、結構返球しやすいです。
それと、二歩ぐらい中に入って構えると、相手がプレッシャーを感じているようで、フォルトになることが多いです。

速いサーブを打たなきゃとか、いろいろ考えるんじゃないでしょうか。

サーブは、練習量が少ない人が多いので、相手がサーブのときは、ブレイクチャンスですワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 13:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

ベイビーステップ

こんばんは!

漫画、ベイビーステップ買ってきました。
探し始めて7分。ようやく見つかりました。
大型書店なのに一冊しか置いてない・・。

漫画ですが、面白かったです。
上達のヒントも盛りだくさん。
第二巻も買いますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 20:26 | コメント(2)| トラックバック(2)

一回だけ更新

ATPドットコム

右側の映像を見てください。
プロと、一般プレイヤーの大きな違いは、両者共にきちんとボールをコントロールしていることです。
脇を抜こうとしたり、強打してネットにかけることもありません。
同じ軌道で返球しています。

ステップは、スプリットステップ以上に足を動かしています。これがダブルリズムステップです。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 19:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニスノート

おはようございますワハハ
青い鳥です。

みなさん、テニスノート、書いていますか?


練習中、一番ミスが多いショットは何でしょう?
ローボレー?サーブ?


ミスが一番多いところから、直していくと、テニスがより楽しくできます。


安定した、威力のあるボール、コントロールされた球を打てれば、ゲームの達人になれる日も近いでしょう。




確率テニス
データを集め、どこに打ったら一番ポイントが取れるのか考えて、打ちましょう。


リターンのとき、クロスへ打った場合と、ストレートへ打った場合の、確率を出し、その数字を頭に入れながら、試合をしていきましょう。

ストロークの、相手コートへの入る確率も上げましょう。
速い球も、入る確率が高くないと、試合では使えません。




見えないところで・・。

相手が見えないところで、自分が有利になる方法があります。
試合が始まる前に、自分が有利になるように、テニスについて、よく知っておく必要があります。

ミックスダブルスでは、リターンの時、男性が右側を守るのがセオリーです。

男性は、確実にリターンを返し、ポイントを取ってください。
もし男性がミスが多ければ、女性が右側を守る方が良いでしょう。
常に、ポイントを有利な状況にしたいですねワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 10:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

ミスしない

ワハハこんにちは!

テニスで、勝ちたいなら、ミスしないテニスを目指したいですね!

やっちゃいけないのが、
Wフォルト
ストロークのネット
チャンスボールのネット、またはオーバーミス。

ダブルスなら、ファーストサーブを入れ、攻撃するのがセオリーです。

シングルスでも、70%以上の確率でファーストサーブを入れたいです。
ファーストサーブでフォルトして、セカンドサーブも入らないと、勝率は下がります。

確実に入るスピンサーブも身につけたいですね。

トスの確認。
トスを上げて、一度打つのをやめて、球がどこにいっているか確認してください。

自分の理想の場所に、球が上がっているでしょうか?
またスピンサーブは、しっかり振り切ることが大事だそうです。

ストロークのネットミス

ミスは、オーバーミスの方がまだいいです。
相手が触るかもしれません。
ネットミスは相手コートに行かないので、即失点です。

少しネットの上を目指して、打つといいと思います。


チャンスボールのミス。
ボレーで目の前に球が来て、それをネットにひっかけてしまう場合。
力を入れすぎているか、インパクトでラケットを止めているか、足が動いていないか・・。

ミスの原因を突き止めて、ミスしないテニスを目指したいですね!




広告のクリックお願いしますワハハ
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 11:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォーム

こんにちは!ワハハ

ミスの原因の多くは、フォームにあります。

また弱点も必ずあるはずです。

その弱点に気づくこと。
そしてフォームを直すことにより、テニスで不調になることなくテニスを楽しむことができます。

テニスを真剣にやることで、テニスが益々楽しくなるのです。

フォームは、携帯のカメラ、動画機能で撮れないでしょうか?
ボレーやサーブなど、動画で撮ってもらうといいかもしれません。
素振りでやったフォームと、実際に球を打つときのフォームはかなり違うことがあります。


技術のアドバイス

ストローク
早くテイクバックしましょう。

ボレー
そのグリップ合ってますか?

スマッシュ

力を入れすぎていませんか?

サーブ

トスした球があっちこっちにいってませんか?

リターン

テイクバックが大きすぎませんか?


ではまたワハハ
広告のクリックお願いします!
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 14:26 | コメント(0)| トラックバック(0)

楽しいレッスン

こんばんは!ワハハ

広告をクリックしてくれて、ありがとう記念!

楽しいレッスン講座


チャンピオンゲーム

チャンピオンゲームのやり方。

ダブルスでやります。

まず、コートに4人入ります。

チャンピオンは、2人。

チャレンジャー側が、サーブを打ち、ダブルスのゲーム形式で練習します。
チャレンジャーが、2ポイント連取すれば、チャンピオンと交代します。
チャレンジャーが1ポイント取り、1ポイント失点すると、チャンピオンはそのままです。

チャンピオンも、チャレンジャーも、自由に動いていいです。
また、チャンピオンが長い時間変わらないようなら、5回チャレンジャーの挑戦を受けたら交代というようなルールも作っていいと思います。

2ポイント終わったら、チャレンジャーの1人がコートの外へ出て、後ろで待っている人が、最初のリターンに入ります。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 23:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

フェデラーのサーブ

こんばんは!ワハハ

フェデラーのサーブを見ると、簡単に打っているように見えます。

力を抜いて、リラックスした状態で構えて打ちます。

フェデラーは多分、一つ一つ順序良く、自分で決めたことをやっているんだと思います。

まず、ラケットで球をつき、次に左手で球を3回以上地面につく。

相手の方を見て、どこに打つかを見て、スイング。

足はつま先立ち。かかとはつけない状態で打っています。

膝も良く曲がっていて、
ラケットは、頭の上にもってきて、そこからラケットヘッドを下げてスイング。
髪の毛をかすめるほど、ラケットを頭に近づけているみたい。

脱力して、体を効率的に使い打っているようです。
インパクトの時には、力を入れているようで、声を出して打ちます。
ゲームの達人 | 投稿者 青い鳥 22:49 | コメント(0)| トラックバック(1)

サーブ特訓

こんばんは!ワハハ

サーブ特訓の為、コートを取りました。

サーブは左腕を垂直に上げ、
ラケットは、体の左側にテイクバックするみたいですね。
向こう側から、体の右側に右手首が見えるように。

ラケットは頭をかすめてスイング。

神尾